+2004 年 2月 |
![]() 朝ジョギングの途中に芝公園の石段を上る。 いつも気にはなってはいたが初めて上った。 こんな些細な選択も時にはやってみるものだ。 |
![]() ボブ・ピークを決め込み、今朝見た空を 描いてみたが程遠いようだ。 日々精進しなければ。。。 |
![]() 東京駅ホームの屋根は意外にも木造である。 部分的に見ると地方にある駅の様でなかなか いい雰囲気だ。 |
![]() 嬉しい予感がするような朝。 何気ない風景も素晴らしいと感じる。 |
![]() 朝日を浴びると嬉しくなると同時に 力を充電されているような気になる。 ワタシだけだろうか? |
![]() 狸坂と言う名の急勾配の坂道。この坂を 一気に駆け上るには少々気合いがいる。 前を工事現場で働くおっちゃんが歩いていた。 |
![]() 難波橋のライオンはいつも堂々として いる。 |
![]() 天神橋を下から見ると美しい骨組みが見れる。 |
![]() 住宅の工事現場の水溜りに鉄塔が映り込み 何とも淋し気だが気に掛かる風景だった。 |
![]() 早朝のオフィス街。全体に光が回り明るい風景に 変わりつつある。 |
![]() 夜の通勤ラッシュも一段落した南海電車の「なかもず駅」 家路に向かう人々の足取りも重たく感じる。 |
![]() 鉾流橋から見た朝焼け。何もかもが淡く滲んで見えた。 |
![]() 早朝の羽田空港。富士山はいつ見ても嬉しくなる。 |
![]() 中之島、堂島川。西日でビルが輝き、 光りと影の対比が興味深い。 |
![]() 地下鉄に女性専用車両が出来ますます車内は地味になって しまった。 |
![]() 赤羽橋交差点から見た朝日。秋の様な雲が出ていた。 |
![]() 昼間のバスは気持ちが良い。光りの加減や揺れが良い。 しかし時間の無い時などはあまりお勧め出来ない。 ちなみに今日は20分も遅刻してしまった。 |
![]() 以前にも描いた似たような場所からタワーを描いてみる。 やはり気分や調子によって絵は変わるものであると認識した。(2003,11,13参照) |
![]() 夜に芝公園付近をジョギングで走る。寒い中、夜間工事が 始まっていた。仕事とはいえ大変だと思う。 |
![]() 六本木ヒルズの歩道橋から朝日を眺める。 お祈りをひとつしていた。 |
![]() 板橋のF氏のお宅にお邪魔し、最寄りの旨いホルモン屋に行く。 店内は炭火の煙りで霧の中のようになっていた。 |
![]() どうしても逆光に輝く雲を見たかったので 夕暮れ前に外に出掛けた。古川沿い、首都 高の下にある小さな児童公園から見上げた。 |
![]() ビルの間から朝日に照らされた景色が見え た。どこにでもある街の風景だがなんだか 面白い。 |
![]() 銀座本通の夕暮れこの辺りの人出は半端で はない。 |
![]() 陽が傾き始めた頃の三田、蛇坂。柵が神経質な感じ の影をに道の上に作っていた。左の石垣の上には 普連土学園(ふれんどがくえん)という嘘のような 名前の女子高校がある。 |
![]() 大阪城の外堀からOBPのビルを眺める。空が大きく開ける ここは都会では貴重な場所だ。 |
![]() 雨上がりの夜。東京タワーが夜空に滲む 様に輝いていた。街灯との対比が美しく 感じる。 |
![]() 朝の増上寺三門。節分の行事の為なにやら 飾られていて目出たい感じがする。 |
![]() 納品で訪れた中目黒の路地から空を見上げると 夕日で雲が輝いていた。絵にするのが難しい。 |