+2004 年 8月 |
![]() 台風が近付いて来ているみたいだが まずまずの天気だった。 |
![]() 夕方長堀橋のギャラリーへ行く。 この辺りは色んな会社が集中している こともあり車で混合っている。 |
![]() 昨夜台風が通過し強烈な風が吹き荒れた。 朝淀屋橋から生駒方面を眺めると、いか にも台風が過ぎ去ったという感じの空に なっていた。 |
![]() 裁判所裏の通りに夕日が差し込んで陰影も 空気も心地よい、秋の気配がしてきた。 |
![]() 蒸し暑い日中外へ出た。複雑に建て込んだ 建造物の構図がより暑苦しく感じる。 |
![]() 朝の込み合う地下鉄車内。3人掛のシート に大股を開き居眠るおっさん2人。不幸な 生き方をしているのだろう。 |
![]() 週末の地下鉄はいつもほどの賑やかさ は無い。 |
![]() 深夜の心斎橋。シャッターの下りた前では アマチュアミュージシャンの路上ライブが、 夢を追う若者はあちこちにいる。 |
![]() 二日酔いの為昼から事務所に入り仕事をす る。帰りに夏を味わうため最寄りの西天満 小学校で行われていた盆踊りを少し眺めた。 |
![]() 七人の筆侍展の第三弾「七人の繪侶侍」 の初日。夕方から仲間が集まりパーティ の準備を始めた。 |
![]() 淀屋橋の改札口正面に出来た本屋は ついつい覗いてしまう位置関係にある。 |
![]() 不安定な天気。 雨で路面に街灯が反射し綺麗だ。 |
![]() 久しぶりに谷町まで打ち合わせで赴く。 生活感のするおば様が目についた。 |
![]() 今日、台風が近付くという予報だが 朝の天気は無茶苦茶良い。 |
![]() 23日(月)から始まる展覧会の搬入を済ます。 早速次の作品に掛からなければならない。。。 |
![]() 早朝散歩の途中、麻まで遊んでいたらしき 若者達を見かける。彼等は何故か歩道を歩 かず車道をフラフラ歩いていた。 |
![]() 今月23日から始まる七人の筆侍展「七人 の繪侶侍」に出す絵を仕上げる為に大阪 へ。梅田の大きな歩道橋は相変わらず朝 から陽を浴びて暑い。 |
![]() 金岡町の神輿に出くわす。地方の小さな 祭りは意外と活気がある。男達が活き活 きして見えた。 |
![]() 御堂筋線、淀屋橋駅いつもせわしなく人が 乗り降りする。この最悪の空間に乗り込ま なければ家には帰れない。 |
![]() 久しぶりに東京に戻る。羽田空港の滑走路 から見えたタワーが印象的だった。 |
![]() マンションの入り口は相変わらず薄暗い。 |
![]() 日傘を差し、ご婦人は日焼け対策に余念が 無い。が、その割りにはノースリーブだっ たりする? |
![]() 朝の空気は日中に比べると爽やかだが やはり湿度が高く散歩から帰ると汗だくになる。 |
![]() 天満警察署前の交差点。車が通らなくても 警察の前だから皆行儀良く信号を守っている。 |
![]() 淀屋橋駅ホームから改札へと向う階段。 朝にこの階段を上るのはしんどいのでつ いエスカレーターに乗ってしまう。 |
![]() 4人掛け用のテーブルからもはみ出す 大きな絵を描くのに時間がかかってい る。それも又楽しいものだ。 |
![]() 日焼けをしていない私にとって砂浜の炎天下は 厳しいものがある。幸いにも雲があり陽が照り っぱなしの最悪な状態ではなかった。 |
![]() 堺の金岡町は細い路地がうねうねと入組み 風情を感じる町だ。提灯も良く似合う。 |
![]() 朝の中之島、市役所横の遊歩道。 朝日が差し込み気持ちよい。 |
![]() 元気な日射しだが朝の空気は爽やかだ。 |
![]() 向いのおっさんが朝早くから掃除をしてい るのが窓から良く見える。まさか己が絵に されているとは夢にも思っていないだろう。 |