+2005年 9月 |
![]() 午後3時半頃用事で外に出た。すごくいい 天気。風も気持ちいい。空気が澄んでいる ように見えた。 |
![]() 夜、銀座の伊東屋さんまで絵の搬入に伺う。 有楽町駅の周辺は案外昔ながらの商店などが 残っていたりで雑然とした景色だ。 |
![]() 台風が東京をかすめて通り過ぎた。強い 風が吹いていたが夕方にはおさまり青空 が見える。雲の流れが早い。 |
![]() 台風一過の素晴らしく気持ちのいい朝。 空が高く感じる。 |
![]() 表参道の街路樹、ケヤキの枝は元気よく 伸び葉が繁っている。ここは自然のアー ケードの様だ。冬になると葉が落ち陽が 射す様になる。 |
![]() 大きなネットにガラスを合わせた様な ビル。南青山には斬新な建物が多いが このビルは特別だろう。一度見たら忘 れない。 |
![]() 朝の空気がホント気持ち良いこの頃。 大袈裟に生きてて良かったなどと思った りする。 |
![]() 新宿の喫茶店で新しい仕事の打ち合わせ をした。普段使っていない処、若しくは 使った事のない能力も張り切って出して 行かなくてはならない。 |
![]() 同業の先輩Eさんのお誘いで明大前近く の大原会館という処で飲む。飲食する庭 にはテーブル、応接セット、テント(中 で飲食する)等がある面白い場所だ。 |
![]() 連夜酒を飲みに出ていたこともあり、やや 疲れ気味の一日。雨降りということもあり 部屋でのんびり仕事をして過ごした。 |
![]() 月が綺麗に輝いている。狭い空だからか、 有り難さを感じる。月との関係が希薄に なった現代人だけど昔の人の生活は月と 共にあったと聞いている。 |
日没後、中秋の月を捜しながら走るが見 当たらない。程なくしてビルの間から出 てきた月を見つける。デカイ!低い角度 では淡い橙色に見える。 |
![]() 祝日の一日、時間がゆっくり流れた。 月も昨夜までの様に鋭くない。 |
![]() 午後雨が降っていたようだ。夜走りに出 た時に路面が濡れていて分った。途中少 し雨が降り出すが気にせず走り続けた。 |
![]() 下北沢で飲む。渋谷で電車を乗り換える がホントこの辺りは気持ち悪いくらい人 が多い。 |
![]() 南麻布にある奴坂は特にキツイ坂だ。 しかも沢の地形の処に小さな住宅が密集 していて景色が面白く感じる。 |
![]() 夜には気温も随分下がり走りやすい気候 になってきた。今はフルマラソンを走り 切る為の練習に重点を置いている。 |
![]() 今、夕方の空を眺める最適の場所はベラン ダだ。マンション等が建て込んでいるので 外に出るとなかなか眺めの良い場所は少ない。 |
![]() 本日は曇り空で視覚的には鬱陶しいが涼 しく外出したがほとんど汗が出なかった。 でも曇り空で気分が乗らず、寄り道もせ ず帰宅した。 |
![]() 笹塚にてイラストレーターの先輩と飲む。 0時を過ぎて山手線で戻るも途中で寝て しまい浜松町まで...ホームをかえて田町 へ戻る。かろうじて電車があった。 |
![]() 三田では祭りがあった。各町から神輿が 担がれ出てきて賑やかだ。夕方雷と共に 集中的な豪雨、祭りも台無しだろうな,,, |
![]() ビルの間から朝日が差し込む。日当たり の悪い都会生活ではこんな朝日でも貴重 に感じる。 |
![]() 昼過ぎ東京へ。山手線まで辿り着くと ホッとする。思えば今月で東京に来て 4年も経った。振り返って時間が過ぎ るのが早く感じるのは何でかな? |
![]() 昼過ぎ神保町へ、2件の納品を済ませ古 本屋でも巡ろうかと思ったが蒸し暑さで 気力が急激に低下。納品を済ませた途端 無性に帰りたくなり、素早く帰宅した。 |
![]() 風もおさまった夕方、窓を見ると赤い。 すごい夕焼けだ。そこら中が赤く染ま っていた。 |
![]() ラジオでは頻りに「天気がいい」が連発さ れている。どれほどのものかと外に出ると 暑い。日射しが強い。天気が悪くてもいい から涼しくなってほしい。 |
![]() 筆侍展の搬出日。メンバーの7人全員が 揃ったこともあり軽く打ち上げをした。 明るいうちから酒を飲むのは堕落した感 じがしていい。 |
![]() 昨夜コインロッカーに入れた絵を朝に取 りに行く。24時間以内なら初めの料金だ けかと思っていたが夜0時でもう一日分 の使用料が発生するのだった。セコイ話 だが。。。ちょっとくやしい。 |
![]() 思いの強さで結果が変わる事は言うまで もない。兎に角、日々大切に過ごしたい ものだ。 |
![]() 岸和田で「だんじり」の試験曵きに出く わす。恥ずかしながら始めて見る岸和田 のだんじりだった。 |